
映像グループ・HUMONIUMは、デザイン・先端・油画・彫刻と様々な学科から、映像を表現の主軸にする者が集まり結成しました。
映像の作りやあり方の斬新さをメンバー各自が異なる視点から分析・考察し制作を行い、映画/映像史を更新する作品を生むことを旨とし活動を行っています。
劇場での上映会ではメンバー各自の独立した作品を、そのまま独立したかたちで上映していきます。
私たちHUMONIUM(読み方:ユーモニウム)は、藝大の学部の学生二夜、映像制作集団です。さまざまな科から集まり、ジャンルも、実験映像・劇映画・ドキュメンタリーとさまざまです。 1つのプログラムの中で色々な映像ジャンルが集まっているところを楽しんでいただけるとうれしいです。
いま、映像制作・上映の場でデジタル化が進んでいます。今回上映する作品も、ほとんどがデジタル機材で撮影したものです。
私たちはデジタルという撮影手法がデフォルトになってからの世代であり、デジタルの良いところも悪いところも模索したいと思っています。これから8mmでの撮影にもチャレンジしてゆくつもりです。
『短編映像作品「死神」』
山口直哉
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『Time Less』
皐月まり子
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『role of brain』
近藤正之
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『feel too much』
村田冬実
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『存在の影響』
伊阪柊
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『了 ~seize~』
藤原僚平
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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『hope house』
竹内均
作品・展示で伝えたい内容、
作品に対する想い
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